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2019年01月14日

いだてん 1〜2話

2話まで見ました。本筋はいまのところ楽しく見ています。

1話は時間の跳躍が多すぎたけど、日本人が初めてオリンピックに出場する話と東京五輪を招致する話を両方やる都合上仕方ないのかな。
2話で金栗四三の少年期を1回に圧縮しちゃったのも同じ理由か。

あと、個人的には八重の桜が好きだったので綾瀬はるかさんが八重さんのイメージが残りすぎていてきついです。他にも個性的な役者が多いのでまだキャラに馴染めてない気がする(自分が)

明治時代はもちろん昭和の五輪も生まれる前の話なんだけど、いつもの大河よりは時代が近いので明治ってこんな時代だったのかって素直に信じていいのか迷う部分がある。2話だとお父さんの遺影とか。

参考:NHK大河ドラマ『いだてん 〜オリムピック噺(ばなし)〜』
https://www.nhk.or.jp/idaten/r/
posted by AMI at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 艦長私的記録
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