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2020年08月26日

新銀英伝 第21話 誰がための勝利

アルテミスの首飾りの紹介、リンチ少将のネタバラシ、ハイネセンの故事、首飾りの破壊、救国軍事会議の終焉、コーネフ船長の受難まで

冒頭の首飾りの紹介で出てきた「赤備え」の艦隊はなんなんでしょ? クーデター以前からの同盟軍が用意した首飾りの能力シミュレーションなりデモンストレーションなら敵艦隊は帝国戦艦モデルが適当だと思うだけど、帝国軍じゃあるまいし反乱に備えていたわけじゃないですよね。グリーンヒル大将たちの首飾り活躍想像図にしてはヤン艦隊は赤くないし謎です。

結局、救国軍事会議はオリキャラを追加したり、役割を追加したりした意義も特に無くあっさり終わりました。リンチ少将が嬉しそうだったからいいのか?

フレデリカさんの描き方はよし。

トリューニヒトとユリアンが行き会うシーンはあっさり目でちょっと物足りない。

コーネフ船長は最初の2クールの範囲だと重要キャラじゃないんだけどここまで尺を割いてるということは3クール以降も想定して組み立てているんですよね?

次回貴族連合軍最後の強行突撃かな?
posted by AMI at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 艦長私的記録
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