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2010年03月24日

SOLGER冬合宿 2010年3月21〜23日

はるぜひさんから冬合宿のレポートを頂きましたので掲載します。
はるぜひさんありがとうございます。

-----これより下ははるぜひさんの記録です

1泊目 信州健康村(サウナ前泊)

2、3泊目 志賀高原プリンスホテル南館

参加者 提督、K岡氏、はるぜひ

1日目

行われたゲーム なし

天候は、晴天、ホテル付近での最高気温が13℃と異常高温に
見舞われた。
当初、奥志賀に行ったが○九○○頃には、東側斜面の雪が解け
出し重く滑らない最悪の雪質になり、モラルチェックに失敗し、
比較的雪面状態のよい東館山、一の瀬、寺子屋方面で滑った。
 夜、焼額山でナイターを滑った、圧雪が入り、気温も下がっ
たため良好なコンディションでスキーを堪能できた。

2日目

行われたゲーム なし

 天候は、吹雪で霧が少々、山頂付近気温は、終日氷点下で
志賀高原ならではの好コンディション。(一五○○頃 確認
したところ、気温は、氷点下12℃)
 雪質は、滅多にお目にかかれないパウダーざらめ雪、最初
滑り方に戸惑ったが、慣れれば問題なく滑れた。(通常と足の
筋肉の使い方が違うため足が張り気味になった。)
 K岡氏の先導の元、焼額山、東西館山地域の全コース走破を
目指し滑りまくった。

3日目

行われたゲーム なし

 天候は、晴れ、志賀高原らしく低温(昼頃確認した気温が氷
点下6℃ だった。)

 この日は、昼の集合場所を決め自由に滑ることにした。
 私は、朝一番焼額山を堪能し、○九三○すぎに圧雪がほぐれ
パウダーざらめ雪になったところで雪質のよさそうな寺子屋に
転進した。寺子屋は、ポールの練習勢に占領されていたので、
東館山に転進したところ偶然他のメンバーと合流できた。
 その後、適当に滑り、一三三○に撤収した。
 帰り道は、渋滞を避けるために北陸道迂回を選択した。
 夕食は、提督の提案によりタージマハルでカレーを食べた。
 名神で38kmの大渋滞があったため湖西経由で帰京した。
 最後に来年の冬合宿の開催を約束して解散した。
posted by AMI at 21:06| Comment(5) | TrackBack(0) | 合宿記録
この記事へのコメント
我はまだ現役なり。いつの日か、皆と冬合宿に行ける日を待つなり。
Posted by オデッセイ at 2010年03月25日 08:10
AMI殿
掲載ありがとうございます。

オデッセイ殿
オデッセイ殿の滑りについて行けるかどうか不安ですが、来シーズンこそ一緒に行きましょう。
Posted by はるぜひ at 2010年03月25日 21:04
これはウィンターゲーム合宿ですか?(笑)
Posted by YEN at 2010年03月25日 22:23
古の昔は、昼はスキー、夜はゲームという話もあったようですが、寄る年波には勝てないようですw
Posted by AMI at 2010年03月27日 00:28
 疲労もあるこど、面子見れば想像つくと思いますがC2H5OHの魔力に負けてしまいました。
Posted by はるぜひ at 2010年03月28日 18:52
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