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2010年10月25日

共和政ローマ留意点

昨日、間違っていた点
・独裁官の権能と終身執政官のそれを混同していた
・叛乱時の叛乱追従議員のルールを失念していた
・レギオン損失時の人気度の喪失(二版新ルール)を忘れていた

今後の課題
・いつでもできる行動と、ローマにいないとできない行動の明確化
posted by AMI at 23:35| Comment(5) | TrackBack(0) | ゲーム紹介
この記事へのコメント
いずれも、
微妙、かつ、重大なポイントですな
(ルールを何回読んでも
間違ってしまいやすいんですよ、
そこいらは)。
Posted by Fabius at 2010年10月27日 23:26
自分のセットでプレイする頻度が高ければ優先して日本語化するんですが…
Posted by AMI at 2010年10月27日 23:57
第二版ルールでちゃんとやろうと思うと、中期共和国のカードも全部和訳しないといけないのか_| ̄|○
Posted by AMI at 2010年11月03日 22:04
連鎖戦争の危機が軽減するのだから、
と、無理矢理了解する方向で…。
Posted by Fabius at 2010年11月05日 00:42
もう一個思い出した。
複合議案の適用が不適切だった。
Posted by AMI at 2010年11月05日 02:13
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